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DATE: CATEGORY:四万十小楽校
昨日の木登り、子どもたちの様子です。

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KIDおんちゃんに木登り用のハーネスを装着してもらってるとこ。
男の子は、これつけてぶら下がると、お○ん○んが痛いと、何人もが訴えておりました。
「ないならえっ」と言ったけど、終わった後ちゃんと「ある」と報告してくれました。(よかった!)


ツリーブランコ♪
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あそこが痛いようには思えないくらい、楽しそう♪(笑)


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みんな上手に登ってます♪
女の子は、とっても賑やか☆
そして、活動的!
ほんまよーしゃべくります。おばちゃん顔負けやで、ほんま。

男の子はうってかわっておとなしい。
そして、慎重派が多い!
痛いからか?・・・。

女番長、sena。
こわい。強い。でも弱気を助けるかっこいい女の子!
みんなsenaには逆らうことができません。・・・もちろん大人も・・・(汗)
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さすが、一番高いとこまで登りました!
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木に触れるって気持ちがいいね。
高い木の枝に腰掛けたり、枝の上を歩いたり、空中で逆立ちしたり、初めての経験ってドキドキでワクワクです♪


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この上からのショットの為に、あのカメラマン管理人が、木登りしてました。
びっくりでした。

picture-23.jpg

またやろうね♪

木登り写真集のページありまっす。こちらからどーぞ♪
コメント

コメント0消化

別に無理してコメント入れた訳でない。
云わばむしろコメント我慢してることが無理しているに近い。

かと言って木登り(私としては綱登りと言いたいが)のコメントはこれといって云うことあらず。
好きな仲間同士やれば良い。

管理人さんは「綱」で登ったの?
やっぱり地元のおんちゃんやから「木」で登った?


追伸、4/7のコメ0も消化しに行きます。

なんじゃそりゃ(笑)
どっちも無理してりゃ世話ないな・・・(汗)

あえて、木登り、おもろいで。
好きな仲間同士でやっとるわいっ

どんな入り口でもえーと思うで、木とか自然への入り口。
みんなでお外で風を受けながら宙ぶらりんになっとるんもえいで。
もちろんロープを使わない木登りも大賛成やけどねー!
そっちは親がやらせてやってくれ~

楽しそうやねぇ

なんとかわいい写真!

私も模範演技見せに行けば良かった~。

えぇ、是非、次回はあなたの模範演技、まさに演技を見せていただこう!と決めました!
来年か?
草笛とセットでやろか♪

またお節介

いっぱいコメントしたいことはあるが、語り尽くせなくなるので、とりあえず。

私は外来種は好きではない。
それはそれでその国の風土と歴史が積み重ねて完成されたもの。
日本には日本の風土と歴史で積み重ねて来た世界に誇れる伝統文化や技術がある。
しかし、ある時代を境に、そういったものが減少していく。
これは当然その時代時代の社会情勢が背景にあり子孫に伝承していないからで、こういう地方の優れた職人の技が廃れてしまっているのだ。

そこで外来種の技と伝統の技とを比べて欲しい。
これから先どちらの技を子孫に伝承すれば、地方が生き残れるのかを。

たとえば、この木登りもまず肝心な理想の木が必要になってくる。それを流行だけで終わるつもりがなければ、そのための森つくりも平行して子供達に教えなければなりません。
その為の入り口としてなら尚更です。

ツリーイングも気楽に簡単に楽しく遊べるのは大変良いことなのですが、ただそれだけで終わってしまっては、仮に子供達が将来楽しかったからいざ始めよう、となった時にまた楽しさだけを教える。その為に関わる難しく苦しくしんどい体験を知らない人間では長続きはしないでしょうし、この土地で生活する事も出来ないと思います。
みっちゃんが楽しさの中でちゃんと伝えていれば素晴らしいのですが、ブログの文章に感ずるものが見えにくかったので、誰もが分かりきった事を言っちゃいました。
目指すところは同じなのだと思うから尚更回り道せず、外来種で生態系を崩さない為にも、身近かな今の絶滅危惧種の現状に向き合って、その中から新しい芽を育てて欲しいと願うばかりです。
またか!とお思いでしょうが、そういった事でこの西土佐に楽舎や雇用促進が出来たのだと思っているので、携わっているみっちゃん(私に言わんとってって言われそうだが)に対して、それも場違いなこのブログに言ってしまい申し訳ないです。

最後にこれはあくまで私の思想であって、強要しているのではないことを言っておきます。むしろ否定などできない自分の立場が言ったまでですぞ。(巧く言えなかったが)

長いな・・・(笑)
言いたいことはよくわかります。ってかいつも思っていることやもんね、ノ木リ木さんはじめ、その周りの人たちもね。
ま、うまく言えませんが、がんばります。

ツリーイングに出会って、ぶり縄技術を知ることも出来たし、いずれは仲間の中からその技術を習得する奴も出るかもしれんよ。あたしゃ無理やけど・・。
何から何につながり広がるかはその人次第!
私なりに広げていくつもりです。
ま、私は、外来種も好きよ(物にもよるけど)。ミーハーやし♪
何事も、それを受け入れる人の気持ち次第ですから。
日本の技術や文化が減少していくのは、外来種のせいではないと思います。
木登りも、音楽も、食べ物も、各スポーツも、文化も外来種どんとこい!です。そして、もっと自分の国が好きになればええんやない?
自然への入り口だって、一つや二つじゃないんやし、自然の楽しさや、不思議さや、怖さや、地域の文化や食べ物、いろんなメニューで楽しく子どもたちと遊べたらいいだけです。安全に!
難しいことは考えておりません。
いろんなことしてみようや♪ってな程度なんよね。
たぶんノ木リ木さんの期待に応えるほどの働きは出来ぬと思われます(レベルが高すぎやろ・・・)・・・ごめんね。
ま、今にわかったことじゃないやろけどねぇ~
いーかげんな人間っすから~(べーっ)

ほんでもいろんなことさせてもらって、いろんな事に(自然にも人にも)感謝する気持ちを育ててもらっていると感じています。
ノ木リ木さんにも、感謝しとるでーっ
ほんまで!!


日本の自然が好き

この国が好きやけん、この国の隅々まで知っておきたいし、そこから新しい何かを発掘していきたい。
この国の伝統文化・技術を含めて、全て把握した上での外来種の取り入れなら話は別だけどね。

そういった外来種によって日本人の心の生態系を脅かされているのは事実だと思います。みっちゃんやツリーイング仲間は脅かされてはいないと信じてるけど。

この国や自然が好きなら、また子孫に残したいのなら、脅かされて痛んで廃れていくものに直にメスを入れてそこから治していくのが一番手っ取り早い。
何しろ自分の世代だけでは成し遂げるものではない自然の巨神に足を踏み入れているのだから。回り道など私にはする余裕はありません。

先人の職人の技があったからツリーイングもできるのだということは肝に念じて楽しんで欲しいし、子供達にも伝えて欲しい。

私の人生回り道だらけやでぇ~
これからもまわりまわって生きてくわ。

すべてを把握するってのは、神業やね。
人間離れしたノ木リ木さんなら出来そうや!


どうも。

一生かかっても絶対無理やで。

ひとつの事にしぼっても追求仕切れてないのに、何もかもは無理じゃあ。

何でも飛び付ける貴方が羨ましいわ。
自分がパンクしないように程々にやって下さいまし。
言われんでもやりよるか。


ここの話キリがないけん、これにて自粛します。

また暴走してゴメン

ここでこんなこと言っても反論してくれる人も居ないんだよね。
みっちゃんが一々応えてくれるけん、すぐ調子に乗ってしまいます。

みっちゃんのひとつひとつの言葉に対しても、言いたいことが沢山あります。
でも、それを続けていてもお互い良い方向に変わる訳でもなく、進歩する訳でもなくだよね。
私も他者の意見も参考にしたいつもりで、この場所で自分をぶちまけながら自分の考えの方向性を探求できるんじゃないか、という思いがあってのこと。
他者も口出しできんよねこれじゃ。
またまた自分だけ突っ走る状態になってしまい、本当に申し訳ないです。
やっぱりここを見ちゃうからダメなんだぁね。見ちゃうとコメントしたくなるからなぁ。
普段喋らんからかなぁ。先日も一日「おはよう」と「お先」の二言しか口にせんかったからなぁ。

ここでの暴走コメントは削除して下さ~い。

暴走OK

あんまり気にしてるようだから一言。

異論反論を返してくれる人はいなくとも、そしてコメントはゼロでも、見ている人は大勢います。
(「悪友」は誰かの代わりにコメントゼロ消化するための存在にあらず!バカだけど面白い方向へ唆すためにいるのです。)

みっちゃんさんに対してノ木リ木さんが思うように、私もノ木リ木さんのひとつひとつの言葉に対しても言いたいことが沢山あります。外来種云々の話にしてもね。
コメント欄に書くと長くて収拾つかなくなり、しかも決して伝わらないと思うからいつか直接口で言える機会を待ちましょう。ふっふっふ。

自粛します、反省してます、削除して、とかいうのはいらん思う。周囲への気配りからやとは思うけど、そんな前置きは無しで大丈夫。(ていうか言わんほうが潔い。)

みちの懐は、深いです。

ノ木リ木さんを知らん人がコメント欄だけみて??と思ったとしても、
それはしょうのないこと。
もし、ただ「ツリーイング楽しかった、ありがとう」って書き込みたかった人がコメントみてううっ書けんって思ってたりしたらごめんなさいっつーことで。
普段一切喋らんぶん、これまでの想いが溢れてるんだと思います。
ここ以外に意見をたたかわせることの出来る場所がみつかるまでもうちょい暴走してみては?

だけどノ木リ木さんの言いたいことは何よりもご自身の仕事の中にあらわせるものでしょう。人に分からぬ苦しみも多いだろうけど、うらやましく思います。

やっぱりどるちゃんだけか

私は人からこう見られたいとか思ったことはありません。こんなこと言ったら相手はこういう思いをするだろな、とか相手のことを把握しているでもなしに、自分が勝手に率直に気持ちを言ってるまで。別に自分が悪役になろうが正義の味方になろうがお構いなし。
ただ素直にまたこうしてコメント読んで書いてる自分は何なんだろうと、自分がお恥ずかしい気持ちを自粛や削除と表現したまで。
コメント0も、自分はそれみると何か書いてあげたいと思うだけ。どるちゃんに振ったのも自分の代りを頼んだのでなく、気持ちを伝えたかっただけ。

自粛します。

また口で話し合いましょう!
苦手だけど。

ひも

紐を結ぶ機会も少なくなり、結び方や扱い方を知らない人も多くなってきました。
 この写真を見てると、「紐を使ったらこんなにいろいろなことができるんだー」と子供たちも感じたことでしょう。私も西土佐の人々や、瀬戸内の船員たちから紐の扱いを教わったものです。
 次は、結び方も練習したらえいねー。

あぁまた抜かり

携帯からだと編集できないのがコメント量を増やす原因か。

相手のことを把握しているでもなしに、自分が勝手に{想像して}率直な気持ちを言ってるまで。

{想像して}が抜かり。
それで相手が自分のことをどう思おうが相手の気持ちだからヘッチャラ。

ついでに、「潔い」と思われるか思われないとかも、自分の素直な気持ちに対する他者の捉え方なので自分はどちらでも構わないのです。
どるちゃんも「潔くしてきれ」と言ってるんじゃないでしょう?
自分の気持ちでしょう。

いきなり来たねぼうさん

私も一度ツリーイングは経験させていただいたので、そのロープワークだけは、あらゆる方面で利用しがいがあると思い、写真と後の個人復習で何とかマスターできました。
私はこれだけで充分です。

ありゃ?

ノ木リ木さんが人にどう思われるかを気にする気にしない、が気にかかったからじゃなくて、
みちの日誌のコメント欄だからみちの仕事を思いやっての「自粛反省」発言に見えたから、大丈夫ですよって言ってしまったんです。
そっか、「お恥ずかしい」の表現だったんですか。
だったら私のコメントちょっと的外れ?すんませーん。
でもほんとはそうじゃないのかなー。遠慮っていうか…。

直接言う、なんて挑発(?)しときながら私も実は議論は苦手でした。
いらんことならなんぼでも言える口ですが。でも言いたいことは頑張って言ーおう。

ぼうずはげさん、ええこと言うねえ。
私もいま園芸用(垣根とか)の『男結び』をマスターしたいと思って「なわ(ロープ・紐・糸)結び《職人の手技を盗みとる本》」という本を見ていますがさっぱり盗みとれません。ツリーイングでもさかさまに結んでしまうことがよくあったけど何回もやって出来るようになりました。 
縄結び講座とかあったらええなあ。

>ノ木リ木さん
えーやん、爆走してぶちまけたらっ
たかが楽舎日誌のコメント欄すよーーーっ!(笑)
そのうち誰かが見かねたら何か言ってくれるやろ。
どるじと同じく、今度呑む席にでも話そうや、と思っていたが、たぶん呑んだらそんな話も出やすまい・・・(ははっ)

>ぼうずはげさん
木登りのロープワークも、ヨットの技術から伝わったものっす。
船乗りの縄さばき、惚れます。
あ、人にもよるっっ(笑)

>どるじさん
縄結び講座のようなこと、2回ほどやったことあるんやけどねぇ・・・・
あかん、毎日しよらんと、忘れる・・・、忘れた・・・(汗)
でも、すごい縄結びの達人になりたいね!!

この前、西土佐の飲み屋で、酔っぱらったおっちゃんの挑発にのって、喧嘩した・・・(たははっ)
あたしゃ、言われたら言い返すタイプやね、呑んでいたらなおさら。
「弱い犬ほどよー吠えるのぉ~」と、そのおやじに言ってやった・・・(こらこらっ)
たぶんね、私のマンスリーレオパレスに住人がおったがやと思う・・・かなり気性が激しい人がねぇ~

弱い犬です。

きゃん!

みち、こわいわ!
まだまだ血の気が多いお年頃か。
怪我せん程度にほどほどに。

男結び、いまだ出来ず…。
折り紙といっしょで本みてもいかんねえ。

ほんま、折り紙も本見てもわからんがはひとっちゃわからんけんねー
上手な人に教えてもらうんが一番やけど、相当気の長い人やないと、あたしらには教えれんやろな・・・。


いやいや、おっちゃんにすごまれてきたときは、いざとなったら「キ○タマけりあげちゃれっっ」っと勇んでおったが、さすがに見かねた周りの親しい優しいおっちゃんが
「みっちゃん、娘もおるし、もう帰ったほうがえいぞ」と店から出してくれました・・・
(追い出されたとも言う・・・か?)・・・ほんま、助かった!
またまた、気の荒い女だ、とうわさになるでしょう・・・(笑)

きゃん!って、ないてみろうか、今度から。

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