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DATE: CATEGORY:日誌
今年もたくさんの方に支えられ、助けてもらった1年でした。
皆さん本当にありがとうございました。

今のご時世、仕事があるだけでもありがたい。
その上、好きな仕事が出来てるなんて、幸せもんやね。
貯金は全くないが、何とか食っていけてるし、何より母子共に健康!
この先何があるかわからんし、このまま幸せとも限らん。
けど、草の根っこ食ってでも親子で生き抜くぜ。
仕事がどん底を迎えることがあっても、
追い込まれた自分をがっはっはと笑いとばして、酒を飲もう。
どうせ何とかなるさの人生やけんねぇ
何とかなるし。がはははは

今年もいっぱい笑った。
ちょっとだけ泣いたりもした。
くやしかったりもしたし、情けなかったりもした。
けどやっぱり最後は笑っていたいと思って笑った。
これからもその繰り返しながやろな。
成長しようがかしよらんがかイマイチな自分です。
体は間違いなく成長しようけど。。。
いかんいかんっ
ほんまに走れんなるどこりゃ。


しかしま、来年も何とか乗り越えられますように。
1年1年を大事にしていこっと。
ダイエットしよっと。
年明けから。
マジ。


皆様も良いお年をお迎え下さいね。

また来年!


あ、来年は1月8日が仕事始めの楽舎です。
いっぱい休みます。
感謝!
DATE: CATEGORY:日誌
聖なる夜。
皆さん素敵な夜を過ごされましたか?

楽舎では、今年最後となる火が灯されました。
石窯納め。
神の子チーム忘年会。
迷える小羊8人+1匹+こびと2人が集まりました。

思えば、昨年の12月22日に楽舎に石窯が誕生して、1年。
1年とは思えない、もうずーっと前からここにあったかのように、楽舎の1部になっている石窯。
偶然にも(いや、必然か?)この日のメンバーはほとんど、その時一緒に石窯づくりをしてくれた面々。
中川せんせー元気かな~?

このクソ寒い真冬の夜に、外で飲むことを好むおもろい仲間です。
自然と酒をこよなく愛するおやじたち、そしておんなたち。
今年も本当にありがとうございました。


最近まで入院していた山女ぐっち。快気祝も兼ねておりました。
シャバに戻れてほんまに良かったね。
顔色も良くて、ちょっと痩せて一段とキレイになってた。
神の子に、目方の姉ちゃんことどるじに間違うほど太ったね、と言われた私。
シャバのせいです・・・

どるじは喪服で来てはいませんでした。
勝負所ではなかったのでしょう。


料理長の目方のおんちゃんが、すべてのご馳走を作り終えたとたんにお腹の調子が悪くなって、全然食べてなかった。
「明日の朝動かんかったら頼むけん」と言われる。
「いやいやいやいや、、、頼まれんけん。頼むけん家に帰ってからにして下さい」と答える。
ほんまに、聖なる夜になんて、シャレになりませんぜ。
「最近どんだけ食べても太れんなった」と嘆いてたので、丁度胃を休める時やったがかもしれんね。
まだ太るつもりだったのか、と驚いたけど、
勇気が湧いた。

生まれて初めて、平和を象徴する鳥を食った。
しし鍋・鹿肉・山菜煮物・カブの酢漬け・ピザなどなどなど
全て手作り、自家製、野生のものばかり。
贅沢だなぁ~
この人達と一緒にいたら、絶対飢えることはない。
どんな時代が来ても一緒に愉快に笑って飲んで食っていられるような安心感を与えてくれます。
感謝!



この間のガイアの忘年会の時は、管理人が最後まで飲んでいたけど、
飲む相手がおらんなって、朝になる前に強制終了。

昨日の忘年会は、なっちーが最後まで飲んでいたけれど、
飲む相手がおらんなって朝になる前に強制終了。

なるべく2人が揃わない飲み会を来年は目指します。


明日は仕事納め。
でも、明日中に仕事が納まりそうにありません。
あっさり諦めてあさっても仕事しまーす!
DATE: CATEGORY:日誌
いやいや、寒いですな。
もうすぐクリスマスでんな。
毎年我が家にもサンタさんがきます。
娘さんにプレゼントをくれます。

25日の朝、ちゃんと枕元に置かれてます。
その時の娘さんたちの喜びようったらありゃしません。

今年はいくつかの場面で
サンタさんはいるのかいないのか?
という話題を娘とその友だちがしているのを耳にしました。
先日も剣道の練習に行った時
おっきいお兄ちゃんに
「おまえ、まだサンタ信じちょうがー?」
と言われた娘。(3年生の方)
もう何度も言われてきたセリフだったらしく
全く動じない娘。
「サンタさんが来る家と、来ん家があるがで」

しばらくそのやりとりを聞いていました。

兄「サンタってお母さんながぞ」
娘「お母さんはお金がないけん無理」
兄「えーーっ、じゃぁ誰かに買うてもらうようがやないか」
娘「誰かが勝手に家に入ってきたらこわいやんか」
兄「違う違う、それをみっちゃんが変わりに置きようがって」
娘「おかーさんは、ぐーぐー寝ちょうもん」
兄「いつかお前もわかるって!」
娘「えぇーーー、ふふふふふ」(何故笑ったのかは謎)

その時娘と仲のいい同い年の女の子が
「うちにもサンタさん来るでぇ」
と娘に加わり。
娘とその友だちは、手を取り合って
「うんうん♪」
と楽しそうに話してました。

私はもっと続きが見たかったのだけれど、その辺で練習開始。
おもろかった。






今年も来るかしらね、我が家のサンタさん。
昨年はローラーブレードとかいう奴でした。
サンタは涙を流しましたけど。
それまでは、ディズニーのビデオとか、スカートとか、リカちゃんのお洋服とか、かわいい物だったのに。。。

ちなみに、今年、1年生の娘さんが書いたサンタさんへの手紙
「さんたさんえ  ボケモンのでいえすが ほしいです」
だそうだ。

母「でいえすって何?」
娘「おかーさん、でぃーえす知らんが?」
母「でぃーえす? DS?。。。あぁ、ゲームのこと?」
娘「そうそう」
母「ゲームはダメ、サンタさんにはおかーさんからお断りしておきます」
娘「えーーーーーーーーっ おかーさんのぶたっ」
母「うっさい」
娘「うんこっ」
母「ふんっ」
娘「まんじゅう」
母「いい加減にしちょきよーっ」
そこへ
3年生の娘が
「まい?、諦めたや」
と一言。

さすが、長女。
母が爆発する前に救いの手を出します。
そうそう、あきらめなさい。



なんか、ゲームっぽいのを考えてますけど。
子どもだましみたいな奴やけど、子どもやけんええやろ。。。

あさって25日の朝は、四万十楽舎で目覚めまることになっているので、1日遅れのサンタさんになりそうです。
楽舎のベットの枕元に置かれるのもおかしなもんだろうてね。


明日の夜は忘年会。
イブの夜に(なのに)集まるメンバーとは・・・?
お楽しみにー♪
DATE: CATEGORY:日誌
昨日の夜は四万十ガイア自然学校の忘年会。
予定ではミーティング&忘年会 となっていたと記憶するが、ま、いつものことで安心する。
とにかく食って飲んだ。
楽しかった。
最後は管理人に説教してくだを巻いて終わったけど。

聖&ナオミ特製の味噌鍋、うまかった♪
山田隊長のとろろ汁、魚のウロコと骨が入りまくってましたが、味はサイコー。
高知市内で沖縄系飲み屋を営む、ポストマンつよしが贈ってくれたハム、仙人さんにおみやげでもらった横浜のしゅうまい。竹とんぼ世界チャンピオンの清水さんにいただいた立派なマグロ。。。
頂き物のおかげで、貧乏メンバーの忘年会が華やぎました。
感謝!

その日まで長い航海をしていたぼうずはげ、絶対来れないだろうと思っていたのに、マリアナオミに「来て」と言われて、あっさり来ていた。
ほんまに現れた時は、「うそやろ?」と言ってしまった。
おもろい奴。

ミーティングありの為に、今年のドラゴンランの反省点とこれからの展望をしっかり書き綴ってきたどるじ。
今回めずらしくどるじの恋愛話まで飛び出して面食らっていた。
管理人に「どるじの喪服姿を見てかわいいと思った」と言われ
今後の勝負服は喪服にするらしい。
どうよ?
今度酒無しでちゃんと話そう。
いや、恋愛とか勝負服の方じゃなくて、ドラゴンランのことね。

ろくさんの特技。
途中から座ったまま寝てしまう。いきなり起きてちゃんと話が合う。
今回も見れた。
すごい。
楽舎さっちゃんを口説いてました。
メッチャタイプだと。
こらっ
おやじっ
と、さっちゃんの変わりに言ってあげましょう。(笑)


みんな今年もありがとう。
来年もよろしくね。



来年春の一大イベント
「四万十川結婚式」
楽舎プロデュース、4組目の幸せカップルさんを昨日の忘年会でゲットしました♪
密かに興奮してます。

時が来たらちゃんとお知らせします!
お楽しみにーーーーーっ☆☆

DATE: CATEGORY:日誌
今日の午前中は岸辺美化隊出動。
美化隊などと呼んではみたが、
隊員は、山田隊長、楽舎さっちゃん、たけおおんちゃん、なっちー、神の子さん、私、の6人。
美は2人です。
ま、人の美は関係ないか。
岸辺美化だから。

毎年続けているこの作業。
今年で5年目。
写真展と同時開催してみたり、もちつきをしてみたり、川舟がひっくりかえってみたり。。。
様々なドラマがありました。
昨年から大きなイベントにはせず、作業一筋。
地味な感じでやってます。

毎年続けるうちに、年々楽舎から見える対岸の岸辺は、春にとてもかわいらしいキシツツジがキレイに見え始めました。
来年は必ず写真に収めます!(管理人が)

今日もわずが1時間半ほどの作業でしたが、6人が力を出し切って出来るところまでやりました。
私も2本のキシツツジを竹林の中から丸出しにしてしもた。
竹がとにかく茂っていて、いっぱい刈った。
刈り残した竹の根に近いとんがったとこで何度もケツを刺した。
ケツの大事より、キシツツジが大事。
(何だか疲れで頭がぼーっとしておりまして、文章が投げやりでごめんよ)

けどほんまに、背丈が30cmほどのかわいいキシツツジを見つけた時は、何とも愛おしくて
「お日様いっぱい浴びて、おっきくなれよ」と母のような気持になったくらい、ケツより大事に思うんです。

来年の春が一層楽しみです♪
美化隊の皆さん、今日も来てくれてほんまにありがとうございました。
いつも感謝!

昼にうどんを食って、
(冬の作業の時は、「うどん」。これが近年楽舎のお決まりになってます。先日の竹林整備の時もうどんやった)
お開きに。
みんなお疲れ様でした。





午後からは砂場玉ねぎ畑の草むしり。
玉ねぎ畑の草むしりは、楽舎に畑が出来る以前から毎年させてもらってきていたので、得意中の得意です!
2時間弱の草むしり。
ウンチングスタイルもすっかり様になってます。
最近考えることが多く、あまり妄想の世界に入っていけなかったのが心残りですが、隊長が途中から手伝ってくれて、気持ちいい畑になってます。
玉ねぎたち、おっきくなれよーーーっ




さて、四万十楽舎、年内の稼働も(とっくに稼いでないけど)あと1週間となりました。
今日のキシツツジが年内最後の催し物でした。
あとは、忘年会を愉快にこなし、
掃除に明け暮れ
大事な書類を2つほど出し、
楽舎通信を発送すれば、仕事納め。

今年を振り返る時間がもしあれば、ゆっくり振り返ってみたい気もしますが。。。
どこからか「振り返るなんて よせよ」というかっこいい声が聞こえてきたりもして
(注:私は危ない人ではありません、たぶん)

ま、1週間のうちに、その時がくればきっと書きます。

年々、周りの人の力の温かさ、ありがたさが身にしみるお年頃になりました。
感謝の気持ちだけは忘れずに、今年ももう一踏ん張りがんばりまーす!


DATE: CATEGORY:四万十川流域の沈下橋
2009-10-11 12-31-52 IMG_7757 - 2003-01-21 at 10-46-39

四万十市では、最上流の沈下橋です。
神祭で牛鬼が渡ったり、四万十ウルトラマラソンのランナーが渡ったりする沈下橋です。もちろん、自動車も通れますよ。



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 このカテゴリーは、四万十川の風物詩「沈下橋」の紹介です。

 四万十川流域で、60以上あると言われている沈下橋。台風などの増水の時に橋が流されないように、水没して水の抵抗を受けても崩壊しない設計で最初から作られています。見た目の大きな特徴は欄干がついてないことです。

 管理人は、四万十川の自然の風景を撮り続けていますが、なるべく建物や電線、護岸工事の構造物は画面に入れないように撮るのが好きなのです。しかし、この沈下橋はいろんなところで、言われるように四万十川の景観にマッチしていると思いますので、沈下橋を入れた風景も撮り続けていきたいと思っています。
DATE: CATEGORY:四万十川流域の沈下橋
中半家地域の生活道として使われてきましたが、近年大きな橋が架けられた為、その役目を終えました。当時は自動車も通っていましたが、現在は保存のために車止めが設置され歩行者及び自転車のみの通行ができるようにしています。

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上流側左岸より

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上流側右岸より


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 このカテゴリーは、四万十川の風物詩「沈下橋」の紹介です。

 四万十川流域で、60以上あると言われている沈下橋。台風などの増水の時に橋が流されないように、水没して水の抵抗を受けても崩壊しない設計で最初から作られています。見た目の大きな特徴は欄干がついてないことです。

 管理人は、四万十川の自然の風景を撮り続けていますが、なるべく建物や電線、護岸工事の構造物は画面に入れないように撮るのが好きなのです。しかし、この沈下橋はいろんなところで、言われるように四万十川の景観にマッチしていると思いますので、沈下橋を入れた風景も撮り続けていきたいと思っています。
DATE: CATEGORY:四万十川流域の沈下橋
長生地域と国道を結ぶ
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2009-10-11 13-04-18




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 このカテゴリーは、四万十川の風物詩「沈下橋」の紹介です。

 四万十川流域で、60以上あると言われている沈下橋。台風などの増水の時に橋が流されないように、水没して水の抵抗を受けても崩壊しない設計で最初から作られています。見た目の大きな特徴は欄干がついてないことです。

 管理人は、四万十川の自然の風景を撮り続けていますが、なるべく建物や電線、護岸工事の構造物は画面に入れないように撮るのが好きなのです。しかし、この沈下橋はいろんなところで、言われるように四万十川の景観にマッチしていると思いますので、沈下橋を入れた風景も撮り続けていきたいと思っています。
DATE: CATEGORY:四万十川流域の滝
amagataki.jpg

四万十川第一支流広見川のさらに支流になる奥の川の上流5.2キロのところに、この滝はあります。

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 松野町では観光地として整備してあり、駐車場やトイレも完備しています。駐車場横には水車小屋があり、滝の落差を利用して、水車を回すようにしています。

 水車小屋を過ぎると、谷に木製の簡単な橋が架けられており、そこを渡って滝壺に行けるように整備されています。橋を渡ると、滝が見え始めますが、全貌は、木々の緑の隠れてすぐには見えてきません。
手すりが見えるところが、滝壺の手前にある展望台。直径5mはあろうかという大きな石の上に作られている。展望台まで、遊歩道がつけられていて、2~3分でたどり着ける。

名前の通り、天から降ってくるかのような迫力の水量と高さだ。目測で約40メートルはあ.

る。
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 このカテゴリーは四万十川水系の滝を紹介していきます。

 四万十川は地質学的には四万十帯と言われる層の上に流れているためもあり、日本の川にしては珍しく大きく蛇行して流れています。故に全体的に緩やかな流れであり、急峻な地形があまり見られない地域でもあります。したがって、滝が出来にくい地形であると言えます。

 それでも、四万十川水系は四国の面積の13パーセント近く(同じ四国の香川県全部の面積よりも広い)のを締め、小さな滝まで含めるとかなりの数になると思います。15年ほど前から、滝の取材を始めていましたが、最近になってようやく、良い撮影機材などが手に入るようになり。滝の高さなども、正確に測れる機材がありますので、これから、再取材しながら、まとめていきます。
DATE: CATEGORY:四万十川流域の滝
2009-10-21 14-56-19

 四万十川第1支流目黒川の四万十川との合流地点より上流4.2キロメートルの右岸にこの滝はあります。

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 滝そのものは目黒川の支流ですが、ほとんど直接目黒川に落下しています。滝の反対側の河原は県道8号線からの降り道があり、そこから撮影しました。目測で高さ約15メートルのりっぱな滝ですが、この時は、水量が少ないように思えました。実家から一番近くにあり、しかも、自動車で走りながら見える滝なので、頻繁に目にする滝の一つです。

 実はこの滝、人工の滝で、百年くらい前に谷沿いの農地を拡張するために、水の流れを変えて、できた滝で、滝の上の岩には当時の工事の後を見ることができますが、下からは、周りの景観とも相まって、完全に自然に溶け込んでいます。

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 このカテゴリーは四万十川水系の滝を紹介していきます。

 四万十川は地質学的には四万十帯と言われる層の上に流れているためもあり、日本の川にしては珍しく大きく蛇行して流れています。故に全体的に緩やかな流れであり、急峻な地形があまり見られない地域でもあります。したがって、滝が出来にくい地形であると言えます。

 それでも、四万十川水系は四国の面積の13パーセント近く(同じ四国の香川県全部の面積よりも広い)のを締め、小さな滝まで含めるとかなりの数になると思います。15年ほど前から、滝の取材を始めていましたが、最近になってようやく、良い撮影機材などが手に入るようになり。滝の高さなども、正確に測れる機材がありますので、これから、再取材しながら、まとめていきます。

DATE: CATEGORY:日誌
昨日は昼から半日がかりで、壁紙貼りをしました。
管理人と。

保健室の壁、前からずっと気になっとった。
PC150002.jpg  PC150003.jpg

よろしくないでしょ?

ほんで、
「俺は壁紙貼り職人だ!」
と言い張る管理人を弟子に、ろくに道具も揃えぬまま着工。
まず壁を拭いて、
管理人が壁の寸法を測り、
管理人が壁紙に切り込み線を書き入れ、
私がカッターで切り
私が壁紙の裏に水を塗り
主に管理人が壁紙を貼る。

PC150004.jpg  PC150007.jpg

という流れ。
2人がかりで貼らないといけない箇所も、何とかやっていく。
まぁとにかく、全く息が合わない。。。


測ったはずの寸法が全く違っていて、とんだ寸足らずだったり
壁紙の裏側に切り込み線を入れ、その通りに切って、いざ貼るぞとなった時に、左右が全く逆になっていて壁紙持ったまま固まったり
様々な困難はありつつも、順調?に作業は進み

何とか5時半までに完了。
遠目から見るとまぁまぁです。

が、近くでは見ないように。
所詮素人仕事ですので。
冬休み、留守にしている間にベローンってはげてこないことを願いつつ。

壁がきれいになると、部屋も明るくなったように思えますね。
空気入りまくりの壁紙貼り。
職人になるにゃぁ、まだまだ修行が足りませぬ。

それでもそこに薄汚れた壁がある限り、壁紙職人管理人がいつでも飛んでくるでしょう。
なので、次はあの気になるところもよろしくね、管理人さま。

PC150009.jpg  PC150008.jpg

















余談。
昨日の夜、久しぶりにせんばで飲んだ
牡蠣、メッチャうまかったーーーーーーー♪
3こんさんありがとう。ちゃっかりあやかったけん。
ごちそうさま~
あぁ、思い出すなぁ、昨日の牡蠣。。。

カマちゃーんっ 次はカメノテ、待ってます!

メグ毎度ありがとう!

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